上部頸椎のアジャスト一ヶ月後の姿勢を確認

一ヶ月前に初回で首肩の痛みでいらした患者さんが
二度目のサブラクセイションのチェックにいらっしゃいました。

首肩の痛みは前回オフィスを出るときにはほぼ消えていたとのこと。
今は左腰に痛みがあるとのこと。
またアジャスト後の反応として宿便が出たとのことです。

経過は概ね良好ですが、
検査ではサブラクセイション(神経伝達妨害)が確認されましたので、
再びアジャストメントを行いました。

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1.一ヶ月前のアジャスト前
2.一ヶ月前のアジャスト後























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3.今回のアジャスト前
4.今回のアジャスト後



今回、サブラクセイションがありましたが、姿勢に関しては前回のアジャスト前①より今回③の方が背は伸びたままの状態で保たれています。

















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①と④では随分変わりました。

























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by amanochiro | 2010-11-27 14:26 | 姿勢変化 | Trackback | Comments(0)